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文化庁アートプラットフォーム事業連続ウェビナー第4回「『コロナ以降』の美術とは? アーティストの視点から見る表現・支援の課題」 2020.12

Text by kubota

参加イベント

2020.12.4

文化庁アートプラットフォーム事業 連続オンラインシンポジウム
「コロナ以降」の現代アートとそのエコロジー
<第4回>「コロナ以降」の美術とは?アーティストの視点から見る表現・支援の課題にart for all から川久保ジョイが参加。イギリスにおけるアーティスト支援のあり方についてお話しいたしました。後半では、より具体的に支援のあり方について、登壇者と意見交換をし、今後の可能性について議論しました。

日時:2020年12月4日(金)18:30-20:00(開場18:15)

登壇者:(姓アルファベット順、敬称略)
川久保ジョイ(アーティスト、art for allメンバー)
向井山朋子(ピアニスト/アーティスト)
若林朋子(プロジェクト・コーディネーター/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科特任准教授)
モデレーター:大舘奈津子(芸術公社/一色事務所/日本現代アート委員会 委員)

主催:日本現代アート委員会/文化庁アートプラットフォーム事業

https://www.tokyoartbeat.com/tablog/entries.ja/2020/12/after_covid19_04.html

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